2025年recap
09:30, December 31 2025
いつもの。今回もこっちでいいや。
過去のものへのリンク
為したこと
例によってThe Jeskai Wayの生き方を実践しているので為したことだけ。
お仕事・技術
- お仕事
- 継続して”security-focused Web developer”をしている。
- 明らかにしてる方の現場では継続してSAML-slayer業をしたりIdPの機能を足したりしている。
- もう片方の現場のプロダクトはそろそろリリースされそう。
- そんなに去年と変わってないのでは?はい…。
- 技術
- 登壇
- Messaging Layer Security関連
- その他
- 非技術(quasi-技術)
- RubyKaigi 2025のローカルオーガナイザーをしていた
- 登壇
音楽活動
- 「広義クラシック」の本番は今年は無し(!)
- DJ出番は13回。音ゲー以外をやるようになった/音ゲー以外で声がかかるようになったのが実績解除要素。来年もすでに4件(場合によっては5件?)出番が決まっています
- 1月 notA (necco, ポケモンバトルテーマオンリー)
- 4月 RubyMusicMixin (サロンキティ, いかるがさんとb2b。記事)
- 4月 notA (necco, RubyMusicMixinの残り物)
- 4月 Rhythmic Rumble! 4.0 (necco, 記事)
- 6月 VERSUS 2.0 (necco, ケンさんとb2b)
- 7月 Rhythmic Rumble! 5.0 (necco, 「バブルっぽい音のするやつ」)
- 10月 allD (necco, Progressive HouseとおもしろUplifting Trance)
- 11月 新米いんだはうす (necco, Progressive House)
- 11月 G4きゅーぶ生誕祭 (necco, 128〜150で好き勝手に)
- 11月 Rhythmic Rumble! 6.0 (necco, ポップン闇パート)
- 12月 おつまみSNACK UP国際忘年会版 (IV AKIHABARA, そのうち松山でやる予定のセット)
- 12月 Roots (Music LABO, old-school UK Hardcore)
- 12月 サブカル大納会 (necco, コンテンツもののUplifting Trance)
旅行関連
- 飛行機: 昨年同様プレミアムポイント稼ぎしてないし国外も台湾の1回のみ。
- 鉄道: 新規区間は特になし。
国内のRubyイベントにはまあまあ行ってるのだけどその程度。荷物の内容がだいたい定まってきて、そのへんの話はやんちゃハウスAdvent Calendar 2025の動画で話している。
DDR
めちゃくちゃに頻度が落ちた。フレアは85685、LIFE4のランクは新Topaz 2相当。キスケに金筐体が入ったけど6次筐体という非常に問題のある筐体なのでプレイヤーが減ってしまった。私は単純にRubyKaigiとかいろいろやっててやれてないだけではあったが…。
- 14のPFCは昨年の終わりの66個から5個追加。数は少ないけど今までだったら圏外だったであろうやつがちゃんとPFCできるようになってるのはよい。
- 15は…朱と碧のランページ(ReGLOSS版)だけ…???計14個。
その他ゲーム
えっ2作品のみ…?なお積みゲーはかなり渋滞していて、2026年3月のぽこ あ ポケモンは確実に100時間+沈むことが確定しており、ACE COMBAT 8が出ることが確定したのでいい加減積んでいるACE COMBAT 7をクリアしないといけないし、結局Pirate Majimaはプレイできてない。
まとめ
impactはまあまあ出せてきているんだけど、やり捨ててしまっていることがそれなりに多いのが気になっている。PicoRubyのTCPサーバーも結局ソケットAPIの実装によって先を越されてしまったし、Messaging Layer Securityの実装も本当は台湾の発表時にユーザー向けAPIを終わらせていたかったのだけどまだできていない。BuriKaigiまでになんとかなる…?ほんとに…?
おでかけをした後に体調を崩しがちになるというのが今年顕著に多かった。というか台湾の登壇時もめちゃくちゃに体調が悪く発表した後はすぐに撤退してホテルの部屋でずっと寝ていた。そして今これを書いているタイミングでも2025年最悪クラスの風邪をもらってしまっていて発熱と闘いながら書いている。だいたい筋トレとかも風邪を引くとコンボが切れるので、とにかく風邪を引かないということを意識して動いたほうがよさそうですね。
2026年はこれまでのloose endsを閉じていくことを意識してやっていきたいですね。例によって諸々The Jeskai Wayの流儀に反するので書けないことがまだあります。
というわけで、来年もことを為したときにまたお会いしましょう。